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営み続き3

2018/06/11 19:08:36 | 嫁ちゃんエロ | コメント:0件

2回目の発射直前に逝くことを許してもらえない私

嫁ちゃんは少し意地悪な顔で

「貴方だけ2回も気持ち良くなるのはずるいよ」
「私まだ逝って無いんだから」
「ねぇいっぱいしてぇ」

嫁ちゃんも私が声を出してよがりまくってお願いしてるのを見て相当興奮していたようでした
激しく舌を絡ませてきて目がトロ~ンと発情した顔になっていました

キスを交わしながら焦らす事なく左手はビンビンになった乳首を刺激すると

「んっ」っと声を発して体はビクッと反応していました

「はぁ~んあぁ~ねぇ下も一緒にさわってぇ」

もう嫁ちゃんは自ら快楽に浸りたくて堪らなく我慢出来ないようでした
私はそっと右手を嫁ちゃんの下着の中に入れると
そこはびちゃびちゃの大洪水状態

何もしていないのに凄いよと伝え、その液を指ですくい下着から右手を抜き
嫁ちゃんの目の前で親指と人差し指で液を伸ばして見せつけました

「だってぇいっぱい興奮してぇ・・・恥ずかしいから見せないでぇ」

さっきまで私を攻めていた嫁ちゃんはそこにはいなく、受け身になって恥ずかしがる
姿の嫁ちゃんになっていました

私はその嫁ちゃんの反応を見てもう少しもっと恥ずかしい姿を見たくて

指についた嫁ちゃんの液体を舐めとるように自らの口に含む姿を見せつけました
そして嫁ちゃんの凄く濃くて美味しいよと伝えました

「もぉ~恥ずかしぃよぉ」
「意地悪・・・美味しいの?」

嫁ちゃんは私に聞いてきましたので
凄く美味しいよともう一度嫁ちゃんの下着の中からすくいとり
舐めとる姿を見せつけました

「もぉホントに恥ずかしいからぁ」
「美味しいなら直接舐めてぇ」

嫁ちゃんからお願いです
しかし私は嫁ちゃんの好きな下着の中を舐めあげる事はせずに
嫁ちゃんの顔をみながら優しく中指で下着の中をさするようにさわります

「あっあぁ~んちょっと待ってぇあぁ~ん んっんっ」
「優しいのに気持ちぃ~よぉ」

私は嫁ちゃんが感じる姿、顔を優しく見つめ続けました

「あっんっんん~ いっちゃうかも 凄い気持ちぃ」
「ねぇ舐めてぇよぉ あっあぁ~ん」

と優しい指使いにも関わらず嫁ちゃんの顔はどんどんと絶頂に近づいていき、
口からもれる吐息も喘ぎへと変化していきました

逝く顔見ててあげるからちゃんと目をあけてこっち見てと伝えると
目をつむり快楽に浸る嫁ちゃんは目をあけて私の顔を見てきましたが
絶頂に近づきまた目を閉じて横を向いてしまいました

ほらっこっちちゃんと見ないとやめちゃうよ
するとまた薄く目をあけ此方を見て

「だめぇ~見ないで逝く顔見ないでぇあっ気持ちぃそんなに見ないでぇ」
「だめぇいっちゃいそう 逝く顔いっぱい見ないでぇ 恥ずかしいからぁ」

じゃあ逝かなかったらいーよ
と伝え優しく、激しくクリを擦ります

「だめぇ~気持ちぃ~いっちゃうよぉいっちゃうよぉ」
「こんなに近くで見られながらぁっあっいっちゃうよぉ~」
「恥ずかしぃ~のにだめぇだめぇ~いっちゃういっちゃう見ないでぇ~」
「あぁ~あっはぁ~はぁ~いっちゃった」

凄いエッチな顔してたよ、見つめあいながら逝くのどおだった?

「もぉ恥ずかしぃかったよ でもいっぱい気持ち良かった」
「優しいのにいっちゃった」

そして嫁ちゃんは

「ねぇ~入れて欲しくなっちゃった」

まだ駄目だよほらっこっちお尻向けて・・・


2018061118412587e.jpg


嫁ちゃんはカメラにお尻を向けて四つん這いになりました

「恥ずかしぃよぉ」

私は嫁ちゃんの下着に手をかけてゆっくり下ろしていきました

「えっだめぇ 恥ずかしぃ所撮らないでぇ」

と嫁ちゃんは口では嫌がっている風に言いましたが、全く抵抗せずに下着を下ろされていきます

「あっだめぇ見えちゃう」

「着を全てとり嫁ちゃんの恥ずかしぃ部分が写し出されていました・・・
本当は部屋を暗めにしていたのではっきりと映っていませんでしたが

ほらっ恥ずかしい所いっぱい撮られてるよ、凄い濡れてエッチなお◯んこだね

「だめぇ撮らないでぇ 恥ずかしい」

恥ずかしがる嫁ちゃんのお◯んこの入り口に指をあてがうようにすると

「だめぇ~入れちゃだめぇ 恥ずかしぃからぁ~」

嫁ちゃんがそう言うのであてがったまま中に指をいれないでカメラをまわしていると

嫁ちゃんからは はぁはぁ~ と吐息がもれはじめお尻が左右に動き出してきました
その時間が続きそして・・・カメラを向けられ恥ずかしがっていた嫁ちゃんが
自ら私の指を中に入れようと後ろに腰を動かしてきました
そして私の指を中にのみ込み

「だめぇ~腰動いちゃうのぉ~指いれちゃった」
「恥ずかしぃけどだめぇなのぉ」
「ねぇ指動かしてぇ 中で気持ちぃ所してぇ」

と快楽を求めてきました

私は嫁ちゃんの中の気持ちぃ部分をトントンとしたり擦ったりしはじめると

「そうそこぉ気持ちぃのぉ~あっあっあぁ~ん」
「そこもっとしてぇ 気持ちぃからぁあっあっ」

私はカメラをかまえたまま(カメラって携帯で撮ってます)・・・・
優しく攻めていると

「あっあっだめぇ出ちゃいそう」
「ちょっと待ってあっあっ出ちゃいそう」

私はほらっ出してぇ出るところ撮ってあげると伝えました

「いやっあっあっホントに出ちゃうからぁだめぇ恥ずかしぃけど出ちゃう出ちゃう出ちゃう」

と言いながらピュッピュッと嫁ちゃんから指の動きにあわせて出てきました
そしてそのまま続けていると

「あぁあっあぁ~だめぇだめぇまたいっちゃういっちゃうよぉ~だめぇ~逝くぅ~」

と四つん這いでビクッビクッと体を震わして前のめりに寝そべる嫁ちゃんでした

「もうぉ いっぱい出ちゃった」

「ねぇもう入れて」

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